

| 名称 | 竹酢液(1年以上熟成原液、比重1.013~1.018、pH2.3~2.8) |
|---|---|
| 価格 | 1リットルペット入り2,480円(税込) |
| 用途 | 虫除けに お風呂のお湯にたらして 消臭に 農業用、園芸用、堆肥作り用 |

| 名称 | 竹酢液(3本セット) |
|---|---|
| 価格 | 1リットルペット入り7280円(消費税込み) |
| 用途 | 1年以上熟成原液、比重1.013~1.018、pH2.3~2.8虫除けに、お風呂のお湯にたらして消臭に、 農業用、園芸用、堆肥作り用 |


| 名称 | 竹酢液(6本セット) |
|---|---|
| 価格 | 1リットルペット入り13800円(消費税込み) |
| 用途 | 1年以上熟成原液、比重1.013~1.018、pH2.3~2.8 虫除けに、お風呂のお湯にたらして 消臭に、 農業用、園芸用、堆肥作り用 |

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自然派志向のあなたには、消臭や入浴剤に完全無添加の孟宗竹の竹酢液を。
竹酢液って?
竹酢液は竹炭製造の過程で出来る液で、主成分は酢酸です。ただ、成分構造が複雑で、採取時点での成分は微量な成分も含むと、200数種以上に及ぶといわれいます。
これを6ヶ月~1年熟成させると軽い物質は浮上し重い物質が下に沈みます。一般的に販売されている竹酢液はそれの上澄みをろ過したものです。
エコ通ドットコムの竹酢液は本気です!
エコ通ドットコムの竹酢液は、有効成分の濃度の高い液を採取するために、4年以上経った竹を伐採し、半年以上ねかせて乾燥させた竹を炭化して採取した液です。ですので、全く乾燥させず水分が多いまま作られた竹酢液よりも1本の竹から取れる竹酢液の量はかなり少なくなりますが、濃度が濃く竹の自然な力・ミネラル・成分と生産者である片山さんの思いがギュッと詰まった竹酢液に仕上がります。
その液を耐酸性の容器に入れ、1年間以上熟成した後、透明度pH値、比重を測定して、社内規格に合ったものを瓶詰めして出荷しています。
本当にいいものを使って欲しいから・・・自信をもってオススメできる部分だけを販売しております!
エコ通ドットコムの竹酢液は、PH3~3.3比重1.008~1.012の褐色~黒色の液です。この液の成分は全体の80~90%を占める水分を除くと、一番多いのが酢酸で3.7%他の主な成分は、プロピオン酸・蟻酸・ポリフェノール(「ポリ」は「たくさんの」という意味で、フェノール類の総称)などです。
竹酢液の製造場面が見られます!竹酢液の製造場面はこちらから。
お風呂に竹酢液!
竹酢液をお風呂に入れるのは訊いたことがあるかもしれません。殺菌にも効果のある竹炭は一度使われた方は、かなりリピーターになられています。体も芯まで温まりますし、竹酢液の臭いも初めは少し違和感があるかもしれませんが、慣れるとアロマテラピーのように臭いをかぐと落ち着く・・・とおっしゃる方も居ます。
臭いに関しては、原液ですといかにも殺菌能力のありそうな臭いがしますが、家庭用浴槽(1500~2000リットル)に対し30~50ミリリットルの使用ですのでだいぶ薄まり、人によって感じ方は違うかもしれませんが、それほどの臭いは致しません。
使用量ですが、目安として普通は浴槽2000リットルに対して約30ミリリットル、より効果を期待したい場合はそれよりも多めの約50ミリリットル位の使用をオススメ致します。
ですので竹酢液1リットルで、1回につき竹酢液30ミリリットルの使用で約1ヶ月、1回につき竹酢液50ミリリットルの使用で約20日分となります。
特に寒い冬、お風呂に浸かる機会が多い時期はオススメです!
この使用方法は多くのリピーターの方がいらっしゃいます。
リピーターの方は約3か月分ずつ買われる方が多いようです。
※注意:身体に何か異常が起きた場合はすぐに使用をやめてください。
竹酢液の効果
●消臭剤として
嫌なにおいや強い刺激臭を発する物体に竹酢液を散布する。
●お風呂用に入浴剤として
ご使用になる場合は上澄み液をお使いください。
●虫除け
虫除けなどにもお使いいただけます。
竹酢液の使い方
●お風呂用に
家庭用浴槽(1500~2000㍑)に対し30~50㍉㍑入れてお使い下さい。
●下水、トイレ、畜舎の消臭に
300~100培希釈液を1平方メ-トル当たり10~30ミリリットルお使いください。
●流し台、排水溝、生ゴミ、ペットの糞尿のの消臭に
50~200倍希釈を散布してください。
●靴ムレ悪臭防止に
薬用アルコ-ルで20~50倍に薄めて、スプレ-で靴内に散布してください。
●土壌中の有害な腐敗菌を殺菌するには
200~300倍希釈(水10㍑に対し30~50㍉㍑)を散布してください。
●植物の活性剤として
500~1000培希釈液を、薄めの液から1回/週お試し下さい。
●虫避けに
ムカデ・ヘビ・ナメクジ他の虫避けには50~100倍希釈してください。
※時間の経過とともに多少の沈殿物が出来ることがありますが、その場合は上澄み液をお使いください。 また竹酢液は冷暗所に保管して下さい。
原液での使用はお避け下さい。また、飲まないで下さい。