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エコ通ドットコムの竹炭と竹酢液はここが違う!
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水のニオイと味にこだわりをもつ、あなたに。竹炭のボールを水に入れておくだけ!手軽に自然な素材の竹炭で水道水を浄化。

ペットボトルの水を浄化できます!なんと一日1,35円!


セラミックボールの使い方は簡単!

竹炭とセラミックの玉を、
一晩ペットボトルなどに入れた水道水に入れておくだけ。

■使い方は簡単!
水差しに、あるいはペットボトルを用意し、水道水1リットルに対し、
ボール1個入れ6時間以上冷蔵庫などで保管した後お飲みください。

■メンテナンスも簡単
竹炭セラミックを6時間以上経過した水から取り出し、
また新しく水道水を注いだ容器に使用します。

この動作の繰り返しで約6ヶ月お使いいただけます。
ボール及び容器は、1週間に1度は効果維持のため
ブラシで洗浄してください。

6ヶ月経過後の竹炭セラミックは、
熱帯魚などの水槽花瓶に入れてお使いください。

※また、電竹炭と一緒にご使用になられますと、
1年ほど効果が持続いたします。

ですので、セットでのご使用をお勧めいたします!

水を入れた容器に一晩いれておくだけ!

浄水器を買い換えたり、蛇口に物をつけたりする必要なし。
朝には、いつもの水道水とは違う水をゴクリ!

竹炭が何故水を美味しくするのか。それは竹炭の構造に秘密が!
竹炭の内部表面積は1gあたり300平方メートル以上。
木炭よりも格段に広いため、木炭の数倍から10倍の吸着力があります。

そのため、竹炭はガス吸着力や抗菌力に優れている
特長を生かした商品に多く使用されています。

また、エコ通ドットコムの竹炭は、800度以上で炭化させており、
余計な物質が燃え、吸着率は、普通の竹炭より優れています。

竹炭セラミックボールを使ってみました。 竹炭セラミックボールを使った水でコーヒーを入れてみました!

いつも竹炭セラミックボール水を飲んでいる私達は気が付かなかったのですが、
よく言われることがあります。

竹炭セラミックボール使ってコーヒー飲むと、なんやマイルドになる… 普通の水の場合はあまり差は感じないけど、コーヒーに使うと明らかに水道水と竹炭セラミックボールを使ったコーヒーの味が違う

とのご意見です。

普通の水であまり変わらない、とおっしゃる方は
そこそこ水が美味しいところに住んでいらっしゃる方に多くて、
特に大阪の方からは、普通の水も飲める!とのご意見を頂いております!
竹炭セラミックボール水と、水道水の水で入れたコーヒーの味の差を比べてみました。

片方は、水道水を直接やかんに入れ沸騰させた水を使用。
もう片方は、竹炭セラミックボールで浄化した水をポットに入れて沸騰させた水を使用。

で、

スタッフYさんにどちらがどちらか説明せずに飲ませてみると、、、、、

そうなんです。
人によって表現のちがいはあれど、 

あ  き  ら  か  に

ちがいを感じられますよ♪

お客様の声

竹炭セラミックボールは、コーヒーで違いが歴然!

水道水に竹炭セラミックボールを入れておいた水を飲むと
確かに水道水の臭みが消えマイルドな味になる。

しかし…
世の中いろんな人がいて、私のまわりでは違いの分からない「味おんち」も少々いる。

でも、そんな人でも、ハッキリと違いが分かるのが、コーヒーを入れたときだ。

これは本当に歴然と違いがわかるのでみなさんも一度試されてはいかがでしょうか?
竹炭セラミックボールで創った水で入れたコーヒーは誠にマイルドで美味しいのである。
お試しあれィ!!

毎日竹炭セラミックボール水を愛飲する滋賀県のMさん

大阪の水は、お世辞にも美味しいとは言えません。
竹炭セラミックボールを使用した水で、お茶、コーヒー、御飯などをいただいています。
その味の差は歴然としています。

本当に有難うございました。
感謝感謝の毎日を過ごしています。

大阪府のFさん

なんだか、竹炭セラミックボールの水の方がコーヒーのうまみが出ている気がする。
今日K社に来社されたコンサルティング業の方

などなどご感想をいただいております!

エコ通ドットコムの竹炭セラミックボールはここが違います!

竹林イメージ

高品質の秘密

材料となる竹は、KCP様の私有林に生息している4年以上たった竹を伐採し、使用しています。竹の伐採の時期は、竹を乾燥させる際に竹を腐らせてしまう要因になるブドウ糖が発生しない、休眠期である9~10月に行います。その後伐採された竹は半年以上乾燥させ、多くの水分を含んでいる竹から不必要な水分を抜いていきます。
竹炭を作る際に一緒に採取する竹酢液の為でもありますが、炭化させていく際に水分が多いと割れやすく、また、目一杯詰め込んでも焼き上げた時点ではだいぶ容積が減るため、これもまた割れる原因になってしまいます。固く、高温で焼き上げるためには、必要な作業です。

伐採~窯入れ

まず、伐採してきた竹を切る工程です。竹を段階に分けて切ります。次に重要な、窯入れです。竹を丁寧に隙間無く内窯に入れていきます。この時、竹の間に隙間があると、曲がった竹炭が出来上がってしまうので、職人の腕によりしっかりと隙間を埋めていきます。 そして、内窯を窯に入れ蓋をします。窯入れ写真
窯入れ写真
竹写真

無駄なく使う

商品を作る際、竹を燃やすための燃料は石油ではなく、枯れて倒れていたり・、虫が住んでいる・住んでいた形跡がある等の「商品には使用できない竹」が燃料として使用されています。天然資源をありがたく使い、無駄なく活用します。火入れ写真

火入れ

いよいよ火入れです。窯に燃料用の乾燥させた竹をくべていきます。温度計で100℃近くになるまで、確認しながら何度も繰り返します。なお、温度計の下にセットされている方眼用紙により、各時間の温度変化を記録・確認・管理しています。
火入れ写真
炊き上げ

焼き上げ作業

温度計が500度を超えたあと、燃料を入れている入り口と窯の上を開き、ガスバーナーで開いた窯の先端に火をつけます。窯の先端に火を着けるのは、火を着けることにより下の入り口から先端への空気の流れを作り出し、より温度の上昇を早めるためです。しかし、これを初めから行ってしまうと、竹炭が割れやすくなります。この状態で窯の温度が650度になるのを待ちます。
650度を超えたら、今まで開けていた窯の入り口と先端、煙突につながる通路を閉じて密封し、この状態で温度を下げます。

選別

焼き上がった竹炭を、一本一本テスターを使って電気の抵抗値を測り、選別していきます。その際、抵抗値ごとに、”3Ω(オーム)以下””25Ω(オーム)以下””25Ω(オーム)以上”と、三段階のグレードに分けます。大体、一度で一つの窯から約60~70kgの竹炭が取れ、そのうち”3Ω以下”は30~40kg、”25Ω以下”は10~15kg、”25Ω以上”は10~15kg、ほど取れるのです。その竹炭の場所が、窯の底の部分か中心にあるか…等により、グレードが決まります。
次に、グレード別に分けられた竹炭を、それぞれ用途ごとに、”完全に粉砕するのか””電竹炭徳用のように大きさがきまっている物なのか”によって選別していきます。

テスター

粉砕~選別する機械

粉砕~選別

まず、抵抗値別に仕分けされた竹炭を粉砕機に少しずつ入れ、粉砕します。ここでは、全てが粉状になるわけではなく、一円玉弱のサイズの竹炭の破片から、粉状態のものが出来上がります。
次に、木でできた篩いに数段階繰り返しかけて、サイズ別にし、種類ごとにダンボールに分けてストックしていきます。なお、多くの商品の原料となる竹炭はいつでも加工できるようにストックがありますが、床下電竹炭だけは一畳分が6kgあるため、注文が入ってから床下電竹炭の竹炭を粉砕しています。
その後、手作業で一つ一つ丁寧に竹炭を8cmに裁断します。 裁断後は、ご飯を炊く用等の為にブラシで表面を擦って綺麗にします。(この作業は、ベテランの方でも1日で10kgまでしか作れません。)

いよいよ電竹炭が!

その後、手作業で一つ一つ丁寧に竹炭を8cmに裁断します。 裁断後は、ご飯を炊く用等の為にブラシで表面を擦って綺麗にします。(この作業は、ベテランの方でも1日で10kgまでしか作れません。)
電竹炭イメージ

電竹炭イメージ

明日から、水がごくごく飲める。竹炭セラミックボールの購入はこちら。

竹炭セラミックボール 5個入り

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価格:1,980円(税込)

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竹炭セラミックボール 5個入り/3 set

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